Figma 初音ミクが届いたよ&ミクのゲーム
amazonだから、余裕で遅く届くのかと思ったら、
すんなり来ました。すごいぞamazon。買い物はamazonで!

※写真は全てクリックすると大きくなります
隣は比較用にPS2のゲーム。
決して、宣伝しているわけではないのです。

早速、箱から出してみました。
顔や手先の付け替えパーツや、付属オプションも色々。

早速、遊んでみる。
我が家のアイドル、アッガイに歌を勧めるミクさん。
台座アームもあるので、安定して色々なポーズで遊べます。

ネギ踊り。
てか、当たり前のようにネギが付属しているとは。
二次設定がオフィシャル?に食い込んだ例か。

GFFとサイズ的に合うかな?

ステージ開演!
踏み台にするものがなかったので、そこらにあった戦車っぽいものを…
色々遊べて楽しいね!
携帯のカメラゆえ、綺麗じゃなくてごめんなさい。
まあ、いいカメラでも、サイタマではいい写真にできなさそうですが…
そんな、「Figma初音ミク」。2,500円とはお値頃だね!
みんなも遊ぼう!そして、色々写真撮って見せてください。
でも、品薄なんだっけ?
人気すごいー。
即ポチしてよかった。
リンとレンも出るんだなー>Figma
個人的には、MEIKOが欲しいー
そんな初音ミク、PSPでゲームになっちゃいます!
「初音ミク -Project DIVA-(仮称)」は、セガの送る初めての初音ミクゲーム。
2009年発売予定です。

ミクでリズムアクション。
タイミングよくボタンを押すと、ミクが歌ってくれます。

可愛いミク。
ニコニコ動画などで、ものすごいクオリティのCGのミクのPVなどもありますが、
ゲーム機上(それもPSP)でリアルタイムで動くと思えば、大したクオリティです。

表情豊かでいいですね。
手に入るアイテムで、ミク自身やミクの部屋をカスタマイズできる模様。
アイマスみたいな楽しみかたも?
公式サイトもチェックしてみましょう。
動画も見れます!
収録される曲なども気になるところですが、
初期からのミクブームを支えた名曲や、
有名アーティストによる書き下ろし曲もあるとか。
ゲーム内で使用される、曲や壁紙イラストの募集もしています。
こちらは、16日が締め切りとなってしまいますが…
そんなわけで、これからもますます初音ミクから目を離せない!という感じになりそうです。
最後に、個人的にお気に入りなミクの曲でも…
関西弁なミクも可愛いー
テーマ : 美少女フィギュア - ジャンル : アニメ・コミック
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いとうのいぢ&pako!『シャイニング・フォースフェザー』来春発売(DS)

シャイニング・フォース フェザー
対応ハード ニンテンドーDS
プレイ人数 1人
価格 未定
発売日2009年春
ジャンル 爽快シミュレーションRPG
公式HP
92年の「シャイニング・フォース神々の遺産」より、今年で16年を迎える
セガの看板シミュレーションRPGシリーズの最新作が明らかに!
開発には「サモンナイト」シリーズや「BLACK/MATRIX」シリーズで知られるフライトプラン。
セガ関係の話で言うと、何気にこの会社
サターンで出た「同級生if」ならびに「同級生2」の開発もしているのですね。
当時は、ハイレゾモードの美しい画面に、お世話になったものです。
キャラクターデザインには、
「レンタルマギカ」「シャイニング・フォース イクサ」などで知られるPako氏と
「涼宮ハルヒの憂鬱」「灼眼のシャナ」などで知られるいとうのいぢ氏のタッグ。
ここ最近のセガには、なんとかRPGのビッグタイトルを作り出したい!という意気込みが感じられます。
まだ第一報のみのシリーズ最新作、続報が待ち遠しいところですね。
テーマ : セガゲーム・セガニュース・セガ情報 - ジャンル : ゲーム
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ドラゴンクエストV・デボラ会話集 後編(裏ダンジョンまで)おまけ(娘)付き
引き続き、ニンテンドーDS版「ドラゴンクエストV天空の花嫁」の新キャラクター、
デボラのセリフを書きまとめてみました。
といっても、サイタマが気になったところを適当に書いたものなので
全セリフのコンプリートなどではありません。
改行、漢字などはゲーム内の表記をなるべく忠実に再現しているつもり…です。
資料的な価値としては、微妙なものでありますが
デボラとの思い出を振り返ったり、
または二次創作の資料に活用いただいたりと
なにかしらお役に立てれば幸いです。
前半部分はこちらです。
今回はグランバニア到着以降から、エンディングまで、
さらに裏ダンジョンまで含めたものとなっています。
内容的にはもちろんストーリーのネタバレとなってしまいますので、ご注意ください。
グランバニアで妊娠発覚
「なに? 気がついていたんじゃ
ないかって?
「それは 気がついていたけど
だからって 旅をやめて
サラボナに帰るのは つまらないし〜。
「まあ バレたら
しかたないわね。
「ここでおとなしく
元気な子を 産むことにするわ。
「○○は 私が一緒にいなくて
さびしいでしょうが がまんしてよね。
前半の会話があんな感じでも、ちゃんと出来るものは出来てるんだなあと思った
ひと晩明けて
「あら 起きたわね。
やっぱり お城のベッドは いいわ。
「さ ボサっとしてないで
やることがあるなら
さっさと でかけなさい。
「それにしても ○○が
この国の王子だったなんてねー。
「顔は 小魚みたいだけど
水と炎のリングを 取って来たし
私の目に くるいはなかったわね。
「でも たとえ
あんたが 王子でも
私は その妻だから……
「あんたが 私より
エライってことは ありえないから。
いよいよ出産
「○○……。
そんなに あわてて よっぽど
私に 会いたかったのね……。
「私なら 心配ないから……
おとなしく 下で まってなさいよ……
ハアハア……。
「ハアハア……。
大丈夫って 言ってるでしょ……。
産まれたよ!
「○○……。
なによ その顔は。
「もしかして
よくやった とでも言うつもり?
↓
(はい)
「ちょっと 調子にのらないでくれる?
あんたが 私を ほめるなんて
100年早いわ。
「それより ほら。
私たちの 赤ちゃんよ。
「そうだ。子どもの名前を
決めなくてはいけないわね。
「私は こういうのは
めんどうだから ○○に
まかせるわ。
「□□と△△。
「この ふたりが
大きくなるまでに 平和な時代が
やってくるといいわね。
「さすがに つかれたから
私 もう 寝るわ。
「じゃあね ○○。
ベッドが せまくなったから
あんたは 床で寝てよね。
「あら 起きたのね。
ゆうべは 本当によく 眠れたわね。
「それはそうと 今日は
あんたの 即位式でしょ?
「恥を かかないように
ちゃんと用意しなさいよ。
「そうだ ○○。
せっかくだから ひとつ
言っておきたいことがあるのよ。
「私とフローラなんだけど
パパとママの 実の娘じゃないのよ。
「フローラとは 本当の
姉妹なんだけどね。
「まだ ほんとうに小さい頃
今の両親に ひきとられたのよ。
「なんでも パパが昔
孤児だった私たちを見たときに
運命的なものを 感じたんだって。
「どんな運命を 感じたのかは
知らないけど おかげで 私は
なに不自由なく 育ったわ。
「まあ パパに引き取られなくても
良家に引き取られて すばらしいレディに
なったでしょうけど。
「あんたが 王になれば
私は 一気に 王妃になるのね。
私らしい スピード出世ね!
「この私に ふさわしい
しもべも たくさんつくし
悪くはないわね。
さらわれた妻を追いデモンズタワーへ
「○○のことだから
私を 助けに来るって
わかっていたけど でもね……
「あんたは ここに来ては
いけなかったのよ!
「こいつが 大臣を利用して
私を さらったのは ○○……
あんたを おびきだすため。
「そうやって あんたを
亡き者にしたあと
自分が 王になりすまして……
「あ!
「……… 私が……
勇者の子孫?
デボラの石化を解き再会
「赤ん坊だった あの子たちが
ずいぶん 大きくなっていて
本当に おどろいたし くやしかったわ。
「子供たちが 育つところを
自分の目で 見られなかったわけだし。
若いままで いられたことだけが 救いよ。
最終決戦へ
「パパの話 聞いたわよね。
私たちを ずっと見まもっているって。
いつでも そばに いるってことよ。
「…… ……。
「○○のパパ ママ……
私たちは 絶対に 負けないわ。
しっかり 見ていてね!
「今の声は…!
○○… 本当に 強い人って
あんたの ママみたいな人のことね。
「ここを通るのは 最後にするわよ。
今度こそ ミルドラースを倒して
家に 帰るんだから。
「この私が 大魔王に 挑むなんてね。
ルドマン家で 暮らしていたころには
想像すら していなかったわ。
「まあ ふつう しないでしょうけどね
そんな想像なんて。
「怒りのせいかしら。
心の奥底から チカラが どんどん
わいてくるのよ。
「ミルドラース! このチカラ
全部 あんたに たたきつけてやるわ。
カクゴして 待っていなさい!
「アタマにくるぐらい 広いわね。
これも ミルドラースのチカラなのかしら。
ずいぶんと 見せつけてくれるじゃないの。
最後の戦いの前に
「ねえ ○○。
あんたのことだから わかっては
いるでしょうけど……
「…って もしかしたら
わかっていないかも しれないから
いちおう 言っておくわね。
「○○……
運命の出会い って 信じる?
「あんたを はじめて見た時
じつわね 私……
ビビッて感じるものが あったの。
「あんたが 物好きで 良かった。
ふつうなら 私を 妻になんかしないわ。
あの時 選んでくれて本当にありがとう。
「言いたかったのは それだけよ。
さあ 行きましょう。 そして 生きて
グランバニアに 帰るわよ。
めっちゃ死亡フラグっぽい。でも、そんなの軽く弾き返すのがデボラ様。
エンディングへ
「竜の神さまの 背に乗って
天上から 世界をながめられるなんて。
私たちに ふさわしい おくり物だわ。
「本当に すばらしい 景色ね。
きっと あんたの パパと ママも
これを 見てるはずよ。
「私は 自分のしたいように
してきただけよ。 だれかに みちびかれて
やってきたことなんかじゃ ないわ。
「あら 本当。
下界から 私の偉大さを たたえる声が
ここまで 聞こえてくるわ。
「……なによ その目は。
あんたの努力は この私が
知っていれば それでいいの。
「永遠…… ね。
「○○。 あんたとなら
永遠に いっしょにいて よさそうね。
私といられるのは うれしいでしょう?
「だから あんたも 永遠に
私に つくすのよ。 命令よ。
「そういえば…
私とフローラが 生まれた場所は
結局 どこだったのかしら。
「今さら 興味はないけどね。
私には 子供たちや あんたがいるし。
「そうよ 私は
○○には 過ぎた奥さんなんだから。
「ね? ○○。
いくら にぶい あんたでも さすがに
わかってきたでしょ?
「なんだか グランバニアが
なつかしくなってきたわ。
「○○が 生まれた国って
思ってただけなのに ふしぎだわ。
主人公の両親へのリスペクト
「○○のママは 最後まで
本当に 強かったわね。 かなわないって
思ったの 生まれて初めてよ。
「私 あんたのママを目指して
これから もっともっと強い女になるわ。
絶対にね。
「○○のママは あんたの
パパに 出会えて幸せだったのね。
あんたが 私に 出会えたようにね。
ラインハットにて
「あんたたちの 仲の良さなら
グランバニアと ラインハットは
いい関係を 保っていけそうね。
「これからは そういうことを
考えるのも あんたの仕事よ。
もちろん 私のことの 次にね。
元の姿を取り戻したサンタローズにて
「平和のために がんばったから
この村も 元の姿に 戻ったのね。
「もちろん 私という
すばらしい妻が いるから あんたも
がんばれたんでしょうけど。
「わーい わー… って
わ 私は つられたりしないんだからっ。
何を笑ってるのよ ○○っ!
つい珍しいリアクションするデボラさん
「これが あんたが住んでいた村の
本当の 姿なのね。
おめでとう ○○。
(主人公の生家を買い取って別荘にしょうと言う息子へ)
「まあ なんでも お金で
解決しようなんて いやらしいわね。
いったい 誰に似たのかしら!
伝説の勇者も、ママには突っ込めず
「良かったわね ○○。
あんたの知り合いが 無事で。
「もしかすると ラインハットの兵は
住人を全部 逃がしてから
村を 燃やしたのかもしれないわね。
「だとしたら…
少しは 救いがあると思わない?
実際にはそんなことなかった気がしますが、夫の心情に配慮した優しさに溢れた発言な気がします
妻の実家(ルドマン邸)にて
「んもう パパったら…
顔が おなかに 負けないくらい
ゆるんじゃってるわね。
「恥ずかしいから あんまり 顔に
出しすぎないでほしいわ。
気持ちは うれしいんだけど。
「ママは ずっと気にしていたのね。
だから 私のワガママを 何も言わずに
聞いてくれて いたのかしら……。
「これからは 私も 少しは
おとなしく しないと いけないわね。
……え? 私らしくないって言いたいの?
「あんた そんなこと言える立場!?
……って ええっと
な なんでもないわ……。
「あんた どうしたの?
陸にあげられた 魚みたいな顔をして。
やっぱり魚顔らしい
「そうよ △△。
娘に甘い ステキな お父さんなの。
あんたも いっぱい甘えなさい。
デボラらしくも、夫と子供達への愛情に溢れたセリフ。個人的に一番好きなセリフです。
妹夫妻のところで
「ねえ ○○?
いまさら 言うのも なんだけど。
「あんたが フローラを選んでたら……
アンディと 親せきに
ならずに すんだのに。
「まあ フローラが
幸せならいいけど。
「あいかわらずね アンディは。
子供の頃から ちっとも変わってないわ。
あの すぐ調子に乗るところとか。
「まあ フローラが
それでも かまわないっていうなら
私は 別に いいんだけど。
PS2版でフローラ進行中だから、ちょっとしたNTR気分だよ
ビアンカのところへ
「ビアンカも 元気みたいね。
安心した? ○○?
↓
(いいえ)
「そんなに 心配なら
グランバニアまで いっしょに
つれていけば!?
「…なんて いじわるは 言わないわよ。
たまに ようすを見に来るくらいなら
許してあげる。 私も ついてくるけどね。
側室容認!?と一瞬身を乗り出したのは内緒です。
「○○。あんたが
あのおじいさんみたいになったら
許さないわよ。
「あんたは この 私だけを
見ていれば いいのよ。
言わなくても わかっていると 思うけど。
「あんたが
ヴェールを 持ってきたときの顔
今でも 忘れられないわ。
「なんだか 自分のまわりで
起こっていることが 夢みたいだ って
いうような 顔を していたんだもの。
グランバニア凱旋
「(キラーパンサー)ったら
あんなに 幸せそうな顔をして。
あの子も がんばったものね。
「もう この酒場から
旅に出ることは ないのよね。
少しだけ さみしいような 気もするわ。
「○○は すごい人なのよ。
私には ずっと わかっていたわ。
だって 私のしもべがつとまるくらいだし。
「これからは グランバニア国王として
パパス王に 負けないよう がんばるのよ。
私に いい思いを させるためにね。
「待って。 今は 話かけないで。
考え中だから。
「この男 じつはマスタードラゴンで
マスタードラゴンは 竜の神様……
ふふふ これは 使えるわね。
「完ペキだわ ○○。
「今 私は
心から 満ち足りているわ。
「皆が こんなにも
私を 祝福しているのが
わかるから……。
「ここの男は すぐに
メソメソ 泣いてしまうのね。
まあ そこが かわいいけど。
「それじゃ 行くわよ。
遅れないように ついてきなさい。
裏ダンジョンボス撃破
「はぁ… はぁ…
なんとか 勝てたようね。
「……○○?
あんた 疲れてないみたいね。
手抜きしてるなら 怒るわよ。
15ターン以内に撃破なら
「というか そもそも
なんで あいつは
トロフィーなんて もってたわけ?
博物館を発展させきったよ
「あんたにしては よく
がんばったほうね。
たまには ほめてあげても いいわよ。
ちっちゃくなっちゃったプオーン
「あれ パパの封印とかで
小さくなったの?
「パパって 見かけによらず
なかなか やるわね。
最後まで、「主人公は小魚顔」と「主人公は床寝」は徹底されてましたw
傲岸不遜なようで、主人公の両親などには素直な尊敬を表し
自分勝手なようで、常に夫の心身を気遣い、
夫や子供達を暖かく見守る。
神や魔王が相手でも、堂々と己を貫き通す…
女性ではありますが、デボラのその生き様は装いも含めて”かぶき者”といった感じでしょうか。
生き様のカッコウいい女性はステキです。
見た目のままの、ただのギャルじゃあない。
10年天空の花嫁やってるビアンカとフローラの間に参戦してくるだけのことはあります。
2人に負けない、いいキャラクターだと思います。
願わくはこの先も、3人揃って愛され続ける花嫁達であってもらいたいものです。
…これを機に、○×派〜とかみたいな争いが減ってくれたらなあ。
みんないい花嫁だよ?
さて、ここからはおまけー
デボラだと、娘が黒髪おかっぱで反則級に可愛いので。
ちなみに、サイタマの心の黒髪おかっぱは『サクラ大戦3』の北大路花火です(しらんがな)
”娘とお風呂”のパパの夢は…
「えっ おふろですか?
ひとりで はいれます。
お父さんとじゃ はずかしい……。
ゲマは主人公にひどいことをしたよね(´・ω・`)
あやまらないといけないよね(´・ω・`)
ラインハットでコリンズ王子と…
「あの子 いじめっこの顔してる。
あんまり 仲良くしたくないよう……。
なんと、どS心をくすぐる発言…天然どMの才能があるのか
「あの子 わがままばっかりで
つかれちゃった……。
「あの子 いないまま
帰っちゃダメ? …ダメだよね。
「……また来るの?
じゃあ わたし グランバニアで
おるすばんしてます。
「プレゼントで ごまかさないで
ちゃんと ごめんなさいって
言わないと だめなの!
「コリンズくんこそ
お兄ちゃんの子分になればいいのよ!
べーっだ!
コリンズ嫌われすぎワロタ。
ただ、コリンズ自身が娘と合わないというだけでなく
もっと深い問題もある気がします。
サンチョと共に旅をしていた娘は、
サンチョがいまだラインハットに複雑な感情を持っているのを
ずっと見てきているので、
それでラインハット自体をよく思っていないのかも。
ちなみに、息子の方は単純に
ラインハットを友好国だと思っているようです。
そんな背景に、コリンズのわがままキャラも重なっての
嫌われぶりなのかも?
でも、両国の関係考えると、
娘はコリンズ(次期ラインハット王)のところに
嫁ぎに出される可能性が高そうだなあ。
どS趣味的には、それで涙目になる娘もちょっと見てみたい気も…
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ドラゴンクエストV・デボラ会話集 前編(グランバニアへの山道まで)
デボラのセリフを書きまとめてみました。
といっても、サイタマが気になったところを適当に書いたものなので
全セリフのコンプリートなどではありません。
改行、漢字などはゲーム内の表記をなるべく忠実に再現しているつもり…です。
資料的な価値としては、微妙なものでありますが
デボラとの思い出を振り返ったり、
または二次創作の資料に活用いただいたりと
なにかしらお役に立てれば幸いです。
今回は、グランバニアへの山道までの文をまとめてみました。
一応、エンディング、裏ボス含めての会話も既に用意してあるので
近日中に残りをUPできると思います。
※こちらに後半UPしました!
あと、内容的にはもちろんストーリーのネタバレとなってしまいますので、ご注意ください。
結婚相手選択前夜 デボラ部屋にて
「なあに? なんか用?
(はい)
「ふふん。 話は聞いてるわよ。
でも どっちにしても 私には
関係のない話だわ……。
(いいえ)
「あんたって よく見ると
小魚みたいな 顔してるのね。
小魚は身体にいいし 嫌いじゃないわよ。
結婚相手選択時 デボラ乱入
「ちょっと 待ちなさいよ!
「あんた ○○だっけ?
どこの 馬の骨かと思ったけど
なかなか やるじゃない。
「まさか 炎のリングと水のリングを
見つけてくる男が 本当に
いるなんてね・・・・・。
「しかたないから 私が
あんたと 結婚してあげるわ。
いいわね?
ルドマン
「な なにを 言っておるのだ!
○○が お前のような娘と
結婚するわけが なかろう。
「あら パパったら
若い男の気もちが 分からないのね。
「まあ いいわ。
そんなに言うなら ○○に
はっきり 決めてもらうから。
「さあ 早く私を選びなさいよ。
グズな男とは 結婚しないからね。
「なにしてるの?
早く 私を 選びなさいよ。
(いいえ)
「あら 無理しちゃって。
けど いつまでも 私が待ってると
思わないでね。
(はい)
「なんだかんだ言って 最初から
私狙い だったんでしょ?
↓
(いいえ)
「ふふっ。
なによ 小魚みたいな 顔して
あんがい プライドが高いのね。
(はい)
「ふつつかっぽい ○○だけど
めんどうみてあげるわ。
ちゃんと ついてくるのよ。
ルドマン
「な なんと デボラを選ぶとは
本気かね? ○○よ。
(いいえ)
「そ そうか おどろいたよ。
さあ 今度は ちゃんと
花嫁を 選ぶのだぞ。
(はい)
「ぬぬ〜〜 なんという
勇気のある男よ!
「いや デボラには
本当〜〜〜に 困っておったのだ。
心から 感謝するぞ!
「では さっそく 式の準備だ!
「花嫁のしたくは 私の別荘で
ととのえさせよう。
ビアンカ
「待って下さい。
私も お手伝いします。
フローラ
「あっ デボラお姉さん。
私も お手伝い しますわ。
カジノ船到着・結婚式直前
「○○……。
ちょっと ○○……。
「はあ・・・・・ やっとお目覚め?
私 グズな男は キライって
言わなかったっけ?
「まあ いいわ。
「何人も引きつれて
飛んできたんだんだから 今回は
大目に見てあげるけど……。
「結婚式では シャッキリしてよね。
私の 花ムコが ぼーっとしてたら
みっともないでしょ。
「……でも あんたが
そのままの方が かえって
私が 引き立つかもね!
結婚式で神父に誓いの言葉を求められて
「え? なんで そんなこと
あなたに 誓わないといけないわけ?
「私のことは 私が決めるわよ。
いいから 先に すすめてちょうだい!
誓いのキス
「いいこと?○○
私に 恥を かかせないでね。
フローラから姉へ
「デボラお姉さん!
本当に おめでとう!
「○○さんも どうか
お姉さんとふたりで お幸せに!
結婚式が終わり、2人の夜も明けて…
「あら 起きたの?
もう 夕方よ。
「あんたって 寝たら
なかなか 起きないのね。
「まあ 結婚式の後 休む間もなく
皆を 連れて帰ったんだから
今日のところは 許してあげるわ。
「ただ これからは
私より はやく起きるようにね。
寝坊したら お仕置きよ。
「あ そうだ せっかくだから
なぜ あんたと結婚したか
教えてあげる。
「あんたが 私につくして
くれそうな 気がしたからよ。
「だから これからは
今まで生きてきた分も 私に
つくしてくれなくちゃ イヤよ。
「わかった?返事は?
(はい)
「わかったようね。
それに 即答するなんて ○○って
やっぱり 最初から 私狙いだったのね。
(いいえ)
「あら? よく聞こえなかったわ。
もう1度 聞くわよ。
「わかったようね。
それと 次からは 私が聞いたら
1回で 答えるようにしてよね。
「さて お話はこれくらいにして
そろそろ 出発しましょうよ。
「あんたは お母さんを
探す旅を 続けるんでしょ?
「家で待っていても
どうせ 退屈なだけだし……
「だから 私も ○○の旅に
ついていくことに 決めたから。
(はい)
「あんたって 本当に
自分の立場が よく
わかっているじゃないの。
「先に言っておくけど
私に 指図をしたら 怒るわよ。
指図は させてもらうけど。
(いいえ)
「あら?私に 指図するつもり?
「今回は 大目に見るけど
また 私に指図したら 怒るわよ。
指図は させてもらうけど。
「さてと……
一応 出発前に パパに
話しておいた方が いいわね。
「さあ いくわよ ○○。
その後の会話諸々
「指図するなって 言ったけど
あんたに できるのは
魔物と戦うこと くらいだから……
「戦いのときだけは
あんたの 指示を
聞いてあげてもいいわよ。
「パパのことだから
どうせ 反対するんだろうけど……。
「まあ なにを言われても
旅に出ることをやめる気は
さらさら ないわよ。
「間違っても あんたがいなくて
さびしいとか そういう理由で
ついていくわけじゃないから。
「この町は そこそこ都会だから
結構 気に入ってるのよ。
「しもべつきの 私を見れば
結婚したくなるのも 当然よね。
「あんたも 私という
美人の妻がくわわったおかげで
楽しい人生に なったでしょうね。
「あんたにとって
私が言うことは ひとつも
わがままじゃないものね。
犬のリリアンのルーツが明らかに
「リリアンって フローラが修道院に
行ってる間 私がさびしくないようにって
家族に くわえられたのよね。
「でも そんなに さびしくなかったし
それに あまりなつかないから
世話は ほとんど ママがしてたわ。
さりげにビアンカへの評価が高くなってる
「なんだ ビアンカは
もう 帰ったんだ。
「式の準備のときに 少しだけ
話したけど なかなか いい子だったわ。
元々は、フローラの結婚のはずだったのに…
「ま フローラにもいずれ
いい 相手が見つかるでしょうよ。
アンディへの扱いが…
「そのときに フローラが
アンディを 選ぶんなら
それは それで いいんじゃないの?
「まず ありえないだろうけど。
「アンディは 私になついているのよ。
私の気を ひこうとして
妹のフローラにも つくしてるみたいね。
「今となっては ムダな
努力なんだけど。
パパを説得するよ!
「そのことなんだけど。
パパ 私 ○○に
ついていくことに決めたから。
ルドマン
「そうか……。
いや お前のことだから
そう言うのではと 思っていたのだ。
「だが やはり お前には
旅は危険すぎる。
おとなしく 家でまっていなさい。
「なんでよ パパ?
○○を ひとりでいかせて
もし逃げられたら パパのせいよ!
ルドマン
あわわ。 それは こまる!
「だが…… デボラが
○○の 足手まといになっても
申しわけないし……。
壺はいいものだ
「これが うちの家宝の盾?
「……うまく言えないけど
なにか 気になるのよね。
今日は嫁の部屋に泊まるんだぜ
「○○。 つかれたのなら
休んでもいいわよ?
(いいえ)
「つかれていないなら いいけど
でも それで倒れて 私に迷惑が
かかるのは ごめんだわよ。
↓
「ついでに 言っておくと
倒れても あんたの世話は
しないから そのつもりで。
(はい)
「あら そう。
でも ベッドが狭いから
○○は 床で寝てね。
あんまりなので、義妹の部屋へ突撃しまーす
「ちょっと ○○!
なに フローラの部屋に
入ってんのよ!
「ほら さっさと 出なさい
さあ楽しい新婚旅行の始まりだよ!
「ねえ ○○。
いちおう 新婚旅行ってことになるわけだし
今回は あんたが行き先を決めていいわよ。
「私は 思いやりのある女だから。
気が向いた時だけね。
「こうして 歩く旅も 悪くないわね。
つねに 美しくあるためにも
運動するのは とても大切なことだから。
「え? 私の行きたいところは
どこなのか… ですって?
「その調子よ ○○。
あんたは そうやって
私のごきげんを とってればいいの。
「こうして 遠くまで遊びに出られるし
おまけに 3食しもべ付き………
「結婚も 悪くないかもね。
「そういえば 今の私たちって
新婚の夫婦だったのよね。
うっかり 忘れるところだったわ。
不貞を働く人妻の寝言を聞いて一言
「ふうん なかなか
おもしろそうな夢を見てるわね この女。
知らないのは 夫だけ……か。
時々見せる素の表情がデボラの魅力な気がします
「この おじいさんがいってるのは
○○の パパのことなのね。
そう…… 1度 会ってみたかったわ。
カジノ船で遊んで行くよ!
「これだから 貧乏人って いや〜ね。
あんたは ケチケチせずに
バンバン 使いなさいよ!
「あんたが 私に誓ったのは
愛っていうより 永遠の
ちゅうせいよね。
「さすが パパが
作らせただけあって
ねごこちは 最高ね!
「男は お金持ちでなくちゃ
ダメだなんて 思っていないわ。
だって 私は すでに 金持ちだから。
修道院でモテモテだった時代もありました
「あんた ここのシスターと
ずいぶんと 仲がいいのね……。
別に どうでもいいけど。
「このおばさんの言うことは
まちがっては いないわね。
あんたが 優しいのは 本当だし。
「もっとも あんたは
亭主じゃなくて しもべだから
そこだけは ちがっているけど。
アルカパにて
「ふうん ここって
あのビアンカって娘の 故郷なのね。
「ビアンカに 会っていけば?
私の気が 変わらないうちに
ほら さっさと しなさいよ。
「この宿は ○○の
思い出の場所 ってわけね。
ふうん… まあ 別に 気にしてないけど。
サンタローズで夫を気遣うデボラさん
「○○ あんた 顔色が悪いわよ。
今日は 早く休みなさい。
いいわね? これは命令よ。
温泉にて。デボラさんは逞しい男がお好き?
「あら あんたって 見た目より
たくましい身体を しているじゃないの。
着やせする タイプなのかしら。
「ふうん… いろいろと 楽しみだわ。
え、着てくれるんですか?…って、着るのは俺かよ!
「こうしてみると バニーガールの
カッコウも 悪くないわね。
試しに今度 着てみなよ ○○。
次なる目的地が決まったよ
「グランバニア ね……。
○○が行きたいって言うなら
つれていって あげてもいいわよ。
「私が こんなことを言うなんて
めったにないことなんだから
感謝しなさい。
「あんたって 本当におもしろい男ね。
少なくとも 今まで はべらせていた
しもべの中では いちばんよ。
「見た目のほうは そうでもないけど。
でも 見ていて あきないわ。
ほめてるのよ。よろこびなさいよ。
山道は不向き(靴と服装的な意味で)
「いたたた……。
な なに 見てんのよ!
くつずれなんて してないからね。
昔話なら、間違いなく死亡フラグ
「ねえ…… あんた。
ねえってば! おきて……
おきなさいよっ!
「あれ……? おきてた……?
「聞こえない?
聞こえるでしょ!?
刃物を とぐような音……
「あんた ぱぱっと
見に行っちゃいなさいよ!
(はい)
「なにか あったら
○○が おとりに なるのよ。
その間に 逃げるから。
倒れる嫁
「失礼ね。
私の顔は いつも バラ色……
「れ!?…… なんか ふらふら…
世界が……
「……世界が
私を中心に くるくる回って……
「あんた
ずっと そこにいてくれたんだ……
かわいいいとこ あるじゃない……。
「……なんて 思うわけないでしょ。
どうせ 私の 美しさに
見とれていたんでしょ。
「私が倒れたときだって
○○は 私に見とれていて
きちんと 支えられなかったみたいね。
「おかげで まだ 調子がよくないわ。
もう少しだけ 眠る…… わ…… よ。
「おきたわよ ○○。
あいかわらず 小魚みたいな
顔してるのね。
「私 夢を見たの。
夫を とびっきりの 笑顔で
起こしてあげる 良妻の夢!
「まさに 悪夢ね。
寝覚めが 悪いったら ありゃしない。
「あんたの ふるさと
はやく 見に 行かないとね。
どれだけ田舎か わくわくするわ。
「さあ はやく 行きましょ?
○○。
「倒れて めいわく かけたわね。
私が主人として しもべの あんたを
したがえてくる 予定だったのに。
「まぁ…… ね。
私に 尽くしてくれそうな
人じゃないと 結婚なんか しなかったわ。
「ちょっと あんたの目 よ〜く見せて!
……なに 照れてんのさ。
こっち見なさいってば もうっ!
主人公=小魚は不変みたいです
「小魚の料理か……
ねえ ○○ あんたは
どんな料理に されてみたい?
グランバニアへの山道後半戦
「私…… ひょっとしたら……。
ううん なんでもないっ。
さあ 先へ 進みましょ?
「お家の 階段を 3階まで
のぼるのって パパが 私に与えた
人生の 苦行だと思ってたわ。
「もう……
100往復分くらいしたわね……。
「あんたの 知り合いが
みんな いい男なのは
あこがれ から? それとも 見栄?
後半はこちらから。
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